2017年12月13日(水) 08:33 JST

Geeklog1.4.1を導入してみた

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HS-DHGL あらかじめmysqlでデータベースは作成しておく
ユーザーエリアにwkyGeeklogインストーラーでGeeklog1.4.1を導入してみた
ファイルの転送はうまくいったが、パーミッションの設定がうまく出てない様子
軒並み 644 のためエラー続出
手で 755 に変更してエラーもなくなり、ちゃんと動くようになった
ただしファイルの量が多いので、手で修正するのは大変
644で動いてるサイトもあるので apache の設定に問題あり?

初期状態で表示に3秒以上かかるは遅すぎか
メモリーがすくない?から?

Apache2 UserDirを有効にする

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HS-DHGL confを見てもUserDirディレクティブが見当たらない
ユーザー毎にページが作れるようにしたいのだが・・・
調べてみると、初期状態では有効になっていない様子
コマンド a2enmod userdir で使えるようになった
confファイルの構成も以前とは随分変わっている

mysql apache2 php5 インストール

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HS-DHGL aptitude install apache2 で apache2 をインストール
mysql php5 も同様にインストール
途中でyを入力しただけで問題なく?完了
http://192.168...でちゃんと表示される
実は、最初に apahce2-suexec したらhttpdが動いていなかったので apache2 だけで後追いインストールになってしまいました
ということは、mod-python も別に入れることが出来そう?
makeして、conf修正して、init.d修正して・・・から考えるとうそみたいに簡単です

aptitudeでDjango0.96導入

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HS-DHGL ソースから導入しようか迷ったが、aptitudeを使ってみた
testingリポジトリを参照するように /etc/apt/sources.list を編集した
予想はしていたが、その他もろもろもtestingのバージョンに変わった(ちょっと後悔)
Apache を mod_python 動作にするのはどうするのか?
やっぱり make しようかなー

HS-DH250GLをDebian化する

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HS-DHGL ハードディスクが届いたので作業続行
山下康成さんの-LinkStation LS-GL/HS-DHGLをハックしよう-にしたがって作業する
といっても、CDからファイルをコピーし、スクリプトを実行するだけ完了! 簡単すぎます
この後、本ではaptを使ってインストールしているけれど、いつも、ソースを取ってきてmakeしている私には初体験。そのまま打ち込んでみると、これまた簡単。これでいいの?
あと追加したいものがあるのだけれど、パッケージ名はなんて打てばいいのか?
リポジトリ?を変えて?インストール?調べなくてはなりません
やっぱりソースからビルドするかな?

HS-DHGLにログインする

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HS-DHGL AmazonでBUFFALO LinkStation Living ホームサーバ機能搭載 250GB HS-DH250GLが安かったので購入した
2本ねじをはずすとサイドパネルがとれる.あと4本はずしてハードディスクを取り外す.
ノートPCでlinuxを起動し、USB-SATAケーブルでHDを繋ぎmount
shadowのrootパスワードをつぶし、rcSでtelnetdを起動するように(コメントアウトをはず)してHDを戻す
このへんは LinkStationをハックしよう―LS-GL/HS-DHGLにあるとおり
ちゃんと・・・ログイン・・・できました
シリアルコンソールは後日の課題
SATAのバルクドライブを【バッファロー・ダイレクト】 で注文した